カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

Apollo 50 EP/GP V2

Apollo 50 EP/GP V2

Apollo 50 EP/GP V2

価格:

28,944円 (税込)

購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

電動、エンジンコンバーチブルタイプの50クラスのスタント機です。
エンジン用のラジアルマウント、燃料タンク、モーター用の金属マウントが付属し、エンジンでもモーターでも好きなタイプに製作可能です。 バッテリー交換が容易にできるようキャノピー部分が外れるようになっています。
胴体はバルサ、べニア製フィルム張りで、尾翼はバルサ製フィルム張り、主翼はバルサ製リブ組フィルム張り、カウル、スパッツはグラス製塗装仕上げで、フィルムはトップフライト(アメリカ)のモノコーテです。 
機体サイズの割に軽くて加工精度も良く、素直な飛行特性なので初心者の方にもお勧めなスタント機です。
エンジンの場合、4サイクル50〜70、2サイクル40〜55サイズ、モーターの場合は直径50mmクラスのブラシレスモーター、リポ5セル(5000mA前後)がメーカー推奨になります。
2016年12月に以下のマイナーチェンジが行われ、V2になりました(この商品ページ内の写真はすべてV2タイプです)
・フィルムがオラカバからトップフライト(アメリカ)のモノコーテに変更になりました
・カラーデザインが変更になりました。特に主翼裏面が黄色になり飛行中の上下の区別がつけやすなりました
・ラダーの上にあった胴体テール部の突起がなくなり、ぶつけて折れたり曲がったりすることがなくなりました


【 機体データ 】
スパン:1400mm
全長:1450mm
翼面積:36.5dm2
機体のみ重量:約1480g(機体、ラジアルマウント、燃料タンクなど付属アクセサリも含みます)
コントロール:4チャンネル、5サーボ(エルロン2、エレベーター1、ラダー1、エンコン1)
サーボベットサイズはスタンダードサイズですが、トルク4kg以上のミドルサーボでも充分フライト可能です。ミドルサーボ搭載の場合はべニア板などでベットサイズを狭くして取り付けて下さい。 エルロンにスタンダードサイズのサーボを搭載した際にサーボのお尻が主翼の裏面にあたってしまうことがあるので、ベニア板などでかさ上げして下さい。

【 付属品 】
ステッカー、リンケージ部品、燃料タンク、ラジアルエンジンマウント、アルミ製モーターマウント、プラスチックスピナー(白:57mm)、英語(一部日本語有)説明書(図解が豊富なのでわかりやすいです)付属します。 プロペラやエンジンは付属しません。
付属のラジアルマウントが小さめのため、搭載するエンジンによっては防火壁とラジアルマウントの間にベニア板などを入れてエンジン位置を調整して下さい。
※予め開けられているヒンジ穴がずれている場合がありますので、エルロン、エレベーター、ラダーは接着せずにいったん取り付けてみてセンターが出ているか確認して下さい。もしずれている穴がある場合は1,2センチ横に穴を開け直して下さい。
※カウルの空気取り入れ口はリューター、棒ヤスリなどで削って開口して下さい。
PDF形式の英語説明書がこちらからダウンロードできます


【 電動化の場合のメカ組み合わせ例 】
モーター
FSD FC5055-8T KV560
※FC5055が新タイプになり、全長が従来より7.5mm短くなったため、防火壁とモーターマウントの間にべニア板など重ねて厚さ7〜8mmの長方形板状のスペーサーをつくり、間に入れてかさ上げするか、またはこの商品ページ一番最後の写真にあるように付属のモーターマウントのネジの止め位置を変更して伸ばして下さい。
プロペラ
APC 14x8.5Eまたは
APC 14x10E
アンプ 60Aクラス
HOBBYWING FLYFUN 60A ブラシレスESC
Sunrise Model 60A PRO SBEC 6A ブラシレスESC
バッテリー リポ5セル(18.5V) 5000mA前後
リポバッテリー KYPOM K6 18.5V 5100mA 35C-70C

延長コード(サーボ側コード長が約30cmの場合)
エルロンサーボ、受信機側用 15cm×4本

















































現在販売中のFSD FC5055モーター(長さ42.5mmタイプ)を取り付ける場合、M3のナット、ワッシャーを用意し、下記2枚の写真のようにマウントを組み直して下さい。ナットにはネジロック剤や瞬間接着剤を垂らしてゆるみ防止をしてください。この組み方によりマウントの高さが約76mmになり、モーター長さと合わせて約128.5mmになり、設計上の長さ(127mm)を1.5mm上回るのでドライブシャフト位置がカウルから十分出た位置になります。
※下記写真のモーターマウントはブルーですが、現在付属しているものはゴールドです