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ピラタス PC-21 /ヤマト便

ピラタス PC-21

ピラタス PC-21 /ヤマト便

価格:

24,840円 (税込)

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FMSのピラタス PC-21です。
発泡系ではもっとも強度のあるEPO製で厚みも十分あり飛行にはまったく問題ありません。
3輪式なので地上でのタキシングがしやすいほか、着陸時の前ゴケによるプロペラ破損のリスクも低いです。
ラジコンには珍しい5枚ブレードで飛行時の風切り音が良いです。
スケール機ですが実機は練習機にもなっているほどなので飛びは安定しています。
FMSの機体は組み立てが簡単にできるよう配慮されているので、接着剤は不要でドライバーのネジ止めだけで完成できます。もちろんモーター、アンプ、サーボは搭載済です。
リトラクトやフラップがあるので配線はやや複雑と思うかもしれませんがFMS独自の配線をまとめる集合コネクターがあるので差し込みの向きさせ間違わなければ確実な配線ができます。
主翼は1枚ものでネジ止め式、水平尾翼もネジ止め式で脱着可です。 コックピット部分が外れるのですが、大きなコックピットのため胴体上部の半分近くが開口部になるのでバッテリーの搭載やメカ積みが容易にできます。
コックピットはキャノピーラッチで固定しますが、このラッチに接着剤が入り込んでしまっている場合があり、そのため最初は開けるのがかなり固い場合があります。
バッテリーはリポ4セル(14.8V)2600〜3300mAがメーカー推奨です。どちらのリポでも搭載スペース的には十分すぎるほどの余裕があり、また主翼中央付近にバッテリーが搭載できるので重心位置調整もやりやすいです。

別途6ch以上の受信機、プロポ、4セル(14.8V)2600mA-3300mAのリポバッテリーをご用意下さい。現在販売中のロットはアンプのコネクターがXT60タイプになっていますので、ウルトラプラグがついたバッテリーをご利用の場合は、付属のXT60−ウルトラプラグ変換アダプターを取り付けてご利用下さい。

この飛行機はハイスピードシリーズではありません。
※塗装色の関係上、直射日光に当たり続けると塗装面下の空気が膨張して塗装が膨らんでしまうので飛行時以外は日光が当たらないよう(塗装面の温度が上がらないよう)カバーをかけるなど配慮して下さい。

こちらの機体はサイズが大きいためヤマト便でのお届けになります。 送料に変更はありませんが、お届け時間帯の指定ができませんので予めご了承下さい。

※YouTubeに掲載されていた飛行動画


【 機体データ 】
スパン:1100mm
全長:1235mm
機体のみ重量:約1,430g(付属モーター、アンプ、サーボ含む)
コントロール:6チャンネル、7サーボ(エルロン2、フラップ2、エレベーター1、ラダー1、ステアリング1(ラダーに連動))、電動リトラクト(メインギア2、ノーズギア1)

【 付属品 】
リンケージ部品、英語説明書(写真が豊富なので英語が読めなくても製作可能です)
アンプ(40A:オートカットあり)、FMS3541 750KVモーター、7サーボ、5ブレードプロペラ(10x7)
サーボはFMS 091アナログサーボです。


【 利用開始時のプロポ設定について 】
フタバのプロポをお使いの場合は必ずスロットルチャンネル(3チャンネル)をリバース設定して下さい。
また受信機にFrSkyのTFRシリーズをご利用になる場合はプロポのシステム設定を「MULTI」(マルチ)モード設定にしてご利用下さい。7CHモードの場合は一部のサーボが動作しないなどの不具合が発生する場合があります。

バッテリーをつないでも起動音(プップップッ、ピープー)がせず、プッ、、プッ、、プッという音が鳴り続ける場合は、バッテリーはつないだままでスロットルチャンネルのトリムをロー側にどんどん下げていって起動音が聞こえる位置で止め、その状態でお使い下さい。
上記方法でもモーターが動作しない場合は以下のこちらの方法でアンプのスロットルレンジの設定をして下さい。 またアンプを工場出荷時の設定に戻す場合もこちらをご覧ください。


【 ご注意事項(必ずお読み下さい) 】
・付属メカ類、モーターについては組み立て前に動作確認下さい。不良部品があった場合はその部品のみ交換とさせて頂きます。
・機体は硬質ですが発泡スチロール製のため、製造時、梱包によって出来たキズ、凹み、曲がりがある場合がございます。予めご了承下さい。
・手作業による塗装のため、塗りムラがある場合がございます。
・必ず重心位置を合わせてから飛行して下さい。
・付属ユニットはリポ4セルでの仕様となりますので絶対に4セル以上のリポを接続しないで下さい。
・パワーソースの組み合わせを変える場合はかならず計測器などを用いて確認し、性能限界を超えないよう充分ご注意下さい。


























※下記画像はEC3からウルトラプラグへの変換コネクターが付いていますが、
現在はXT60タイプが付いています。
ウルトラプラグをご使用する場合は、付属の変換コネクターをご使用ください。




























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