カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

HENGE 【8Aタイプ】スイッチング式 5V/6V/7.4V 変換レギュレーター(UBEC) /24A13A

HENGE 【8Aタイプ】スイッチング式5V / 6V 変換レギュレーター(UBEC)

HENGE 【8Aタイプ】スイッチング式 5V/6V/7.4V 変換レギュレーター(UBEC) /24A13A

価格:

1,408円 (税込)

購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

25.5V(リポ6セルまで)までの入力を受信機電源の電圧である5V、6V、または7.4Vまで降圧するレギュレーター(UBEC)です。連続出力は8Aです。(HENGE製)
6Aタイプより大きくなっています。
スイッチング式のため変換効率が大変高く、消費電力、発熱を大幅に抑えることが出来ます。
OPTタイプのアンプや、デジタルサーボを使うなどアンプのBECでは電気供給が十分ではない場合などにご利用下さい。(アンプへの配線方法は下図をご覧下さい)
レギュレーター自体にジャンパーピンを抜き差しするタイプのON/OFFスイッチがあります。エンジン機や電動機の別電源として利用している場合はこのスイッチで受信機のON/OFFをして下さい。 通常の延長コード(ツメなし)を接続すればスイッチの位置を伸ばすこともできます。
一般的なスイッチを利用したい場合は、必ず大電流対応のスイッチをバッテリーとレギュレーターの間に入れて下さい。(レギュレーターはON状態のままにします)
スペック上、連続8A、最大12Aとなっていますが、小型で、受信機への接続も1本のコードで行われているので実質的に最大で8A以下になる程度でご利用下さい。
7.4Vはハイボルテージ対応になっているサーボ、受信機のみでご利用下さい。
バッテリー側にはJSTコネクターがつけられていますが、ご利用のバッテリーに合わない場合は変更して下さい。

こちらのレギュレーターはリポ2セル(7.4V)~6セル(22.2V)での利用を前提にして作られていますのでLiFe 2セル(6.6V)ではご利用にならないで下さい。 LiFe 2セルで利用した場合LiFeバッテリーの残量が少なくなってきた場合にレギュレーターの出力電圧が不安定になる可能性があります。


【 スペック 】
サイズ:下記掲載画像をご確認ください。
重さ:16.6g
入力電圧: 7V~25.5V ( リポの場合2~6セルまで)
出力電圧: 5V/6V/7.4V(ジャンパースイッチで切替え)
通常電流: 8A(最大12A(15秒以内)) ※実質8A以下でのご利用がおすすめです
最大効率: 93%
※説明書は英語です


【 ご注意 】
・スイッチング式の電源はその構造上、多少なりともノイズが発生します。このBECはラジコン周波数帯に出来る限りノイズを発生しないよう配慮した設計がされていますが、感度の悪い受信機や、受信機との相性等によりノイズ障害がおきる可能性があります。このため機体内部ではなるべく受信機やアンテナから離れた位置に設定して下さい。
・初めてのご使用時には必ず地上にて距離テスト等を行い、正常に使用可能かご確認下さい。
・高放電時は発熱しますのでレギュレーターを覆うような設置はせず、放熱されやすい状態で設置して下さい。
・ 消費電力はサーボにより大きく異なりますので最初のご利用時はすべてのサーボをランダムに動かして本体のLEDを観察し電力不足が発生していないか確認して下さい。特にデジタルサーボ、ハイトルクサーボは多く電力を消費しますのでご注意下さい。
・7.4Vはハイボルテージ対応になっているサーボ、受信機のみでご利用下さい。
・6V、7.4V設定時は5V設定時よりサーボのトルクやスピードが上がるためより多くの電力が消費されますので6V、7.4V設定時にドロップダウンが発生するようなら5V設定で再度お試し下さい。
・最大出力を超えてレギュレーターがドロップダウンするとLEDが点滅、消灯します。ドロップダウン時は電圧が一時的に0V近くになりますので受信機が停止したりリセットを繰り返したりしてノーコンになりますので十分ご注意下さい。


【 参考情報 】
BEC付のアンプでBECを使用しないようにするためには受信機へ接続するコードの真ん中の線(赤:プラス)を切るかまたは短い延長コードを接続してその延長コードの赤の線を切ります。
BECを使用しないようにした場合は受信機用バッテリー(4.8Vまたは6V)やUBECを別途用意して空きチャネルへ接続して下さい。
スイッチをつけたい場合、バッテリーとレギュレーターの間にスイッチを配置して下さい

動力バッテリーからレギュレーターの電源を取る場合、アンプからバッテリーへ接続するコネクター部分にレギュレーターの端子をプラス、マイナスそれぞれ半田付けで取り付けて下さい。(下図参照)













ページトップへ